近々行ってみよう

私の実家の近くに新しくできたコンビニがあるということを知るのがとても遅いと言われてしまいました。
家の近くでもその道を通らなければ知らないですよ!
その新店のすぐ近くには他の系列のコンビニがあったところがあります。
ずーっと昔からあったのに手狭になったからなのか、少しだけ駅よりのところに新しくお店を立てて移転したところがあります。
今の流行なのか、オシャレな自転車屋さんみたいなのになっていました。
そこがまた他の系列のコンビニになったのかと最初は思いました。
でも私のイメージとは違った場所に立ち、畑を丸々潰して立ったと聞いて違和感を覚えました。
私のイメージでは補完できそうもないので近々行ってみようかなと思いました。

看護師を諦める

私は幼い頃の怪我の後遺症で、片目が見えません。
ですが、慣れというものはすごいですよ。
片目だけでも今では何も違和感を感じないで生活ができているのですから。
中学のときに看護師の皆さんによくしてもらったことがきっかけで、自分も看護師になって人のために生きていきたいと考えるようになりました。
しかし高校のときの進路相談で、この片目だけということが仕事の障害になってきたらどうするんだと・・・
担任の先生は、目が見えないことによって感覚が人とはちがうから間違って患者になにかあったら、責任がとれるのかと私に聞きました。
正直なところ、まさか先生にそんなきついことを言われるとは思ってもいませんでした。
そこでハッと思ったのです。
私は障害者だから、看護師なんていうものにはなれないんだと・・
今は違う職業に就いてはたらいていますが、心の中には看護師になりたいという思いは完全には消えないで残っています。
ただ、自分のせいで何かあったときのことを考えるととても怖くなるのは本当の気持ちです。
先生の言うとおりなのかもしれないですよね・・

<リンク>看護師が年収をアップさせる方法マニュアル

ものづくりの現場に携われるマーチャンダイザーの求人

《企業によって方針が違うので要注意》

マーチャンダイザーは基本的にブランディングに責任を持ち、ものづくり系職種のトップとして生産の指揮をすることが多いポジションですが、会社によってはものづくりと数値分析を分けて考える場合もあるので、ものづくりにしっかり携わりたいと考えている場合は応募段階でエージェントや内情に詳しい知り合いに確認するなどリサーチをしておいた方が良いでしょう。

ものづくり関連の業務と数値分析や営業系の業務をはっきり分ける会社の場合、デザイナー側に会社の重鎮や古株が居て、ものづくりの決裁権を持っていることが往々にしてあります。その場合、中途入社のマーチャンダイザーは仮にモノづくり系部署の所属になったとしてもデザインに口を出せず、数値分析と資料作りばかりをさせられる可能性もあります。

この、ものづくりチームに客観的な意見や指示が出せるかどうかはブランディングに大きく関わる問題で、マーチャンダイザーとしてブランドの舵取りをしたいと考えている人にとって強いストレスとなりますので、入ってからこんなはずではなかった、ということにならないよう注意が必要です。

《業種に関わらず生産系経験者が有利》

デザインやものづくりにしっかり携われるマーチャンダイザーへの転職のルートとしては言わずもがな、生産系職種を経験している人が有利です。

業種では製造小売りメーカーでオリジナルデザインの商品を扱うブランドは、比較的ものづくりの知識や経験が豊富なマーチャンダイザーが喜ばれる傾向にあります。

デザイナー出身者やデザイン系職種にはならなかったが学歴上服飾やデザイン関係の専門学校を卒業している、また営業よりは生産管理や品質管理を経てマーチャンダイザーになった人の方がやはりモノの知識があり、決裁を任せられると判断されやすいでしょう。

有利なのはメーカーや商社への顔の広さや、知識の基盤があるためデザイナー任せ、メーカー任せにせず交渉を進めやすいといった理由です。

ただし、詳しいだけについつい口出しが多くなり、逆に社内のデザイナーから反発を受ける可能性もありますので、マーチャンダイザーとしての役割に偏りが出ないよう注意が必要です。

《数値分析能力は必須》 ※女子の派遣秘書には不要・・・w

マーチャンダイジングは業務内容が幅広いだけに、同じマーチャンダイザーでもそれぞれ得意分野や関心の高いことが異なり、それが強みとなるため、自分の強みと会社・ブランドが求めるものが一致していれば仕事にやりがいも感じやすくなるでしょう。

ただし、デザインや生産に関わることがどんなに得意でも、マーチャンダイザーとしての仕事に欠かせないのは数値分析能力です。ここが欠けているとどんなに素晴らしい商品を開発しても、売れる価格で適正な数量を生産し、納期通りに発売し売上最大化に導くことは困難です。この点はどんな会社・ブランドでも必要な要素ですので、面接や職務経歴書でも、ものづくりへの情熱や知識ばかりをアピールするのではなく、現職までに培った数値実績は確実に答えられるようにしておきましょう。

チョコミントのアイスが好き

チョコミントのアイスが好きです。
でも美味しくないものもあるので、困っちゃう味ではありますね。
嫌いな人は嫌いな味で有名ですが、やっぱり私のように好きな人だっています。
とある人が食べ比べというのをしていたのを参考に今後は買おうと思います。
横浜の某たいやき屋さんでは、『チョコミントあん』というものがあるそうです。
ミント・・・青い色をしたアンコっていったいどうやって作ったんですかね。(笑)
食べてみるとチョコレートも入っているけど、青いアンコはスースーするんだとか。
チョコミントのチョコレート(表現が間違っているような気もしますが・・)
はとくに好きではないので、やっぱりアイスの!チョコミントが好きです!
購入できるところにあったら買ったかもしれませんね。

食卓の名わき役

食卓の名わき役の薬味、あまり使いません。
ニンニクは健康により効果的な使い方は摩り下ろす。
酸素と触れ合い、酵素反応を起こして健康成分が増加するからです。
生のらっきょうを油を入れずに軽く焼いて食べると美味しい。
食べたあとにリンゴなどポリフェノール入りのものを食べると匂いも気にならない!
みょうがの香りが食欲増進に役立ちます。
αピネンというものが胃液の分泌を活発にしてくれる。
みょうがの健康効果をアップしてくれるのは油料理。
そうめんやお刺身にあうシソ
Bカロテンなど抗酸化作用があるのが豊富。
ビタミンB2は紫外線対策に役立つ。
ビタミンCが多いのでチーズの相性が良いのでシソとチーズを豚肉で巻くと完璧です。
おいしそうなので今後作る予定です!

詐欺師の報告を横で聞く

免許の更新に行くだけなのに警察署に入るというはなんとなく緊張するものですね。
必要事項に記入する台の近くで、年配の男性と警察の人が話しをしていました。
その内容は、男性が不審な電話を受け取ったというものでした。
息子と声が違うからおかしいと思った、そのあとに息子に確認したらやっぱり違った。
この人は詐欺にはひっかからなかったようですけど、その内容と話しにきていたようですね。
警察の人は「実質、被害には遭われていませんよね?」と何度か確認をしていましたが、年配の男性の方はまだまだ話し足りないらしくて同じことを何度も繰り返していました。
けっこう大きな声で話していましたね。
本人にしたら一大事だけどちょっと対応する方も大変そうでしたね。

さくらさくらさくら

さくらさくらさくら。
日本人は本当に桜が好きだし桜の話題ばかり出しますね。
そんな風潮を嫌だとは言いませんよ。
桜は綺麗ですからね。
でも毎日誰かしらどこかしらから聞こえてくる桜の話しに飽きてはきますね。
今年の桜は気温の変化があって長く咲いている珍しい春になっていますね。
卒業式や入学式に必須と思われているけどそれって関東あたりではありえるけど、場所によってはぜんぜん桜がないなんてこともありますね。
今日は朝から晴れていたので布団を干しました。
穏やかな風が吹いていて桜の花びらがうちまで流れてきます。
ひらひら舞う様子は綺麗ですよ。
でも、桜が舞うときは花びらだけじゃなくてガクも飛んでくるんですよね。
そこについている虫もいるので急いで布団をしまいました。

防腐剤のない目薬

目薬って一度開封してしまうとなるべく早く使い切らないといけないものが多いです。
でも、頻繁に目薬をさすのもよくない。
いろんな成分が入っているものもあるから安いものでもないんですよね。
だから残っていたらそのぶんは使いたいものです。
でも使う場所が繊細な目ということもあって、やはり慎重になった方が良いのは事実です。
コンタクトレンズを使うときは一番最初に必要なものでもあります。
目薬がないとなかなか入らないからです。
でもずーっと使っているわけではなく、ここ数年は一日使い捨てのコンタクトを買うことすらしていません。
またコンタクトレンズを使い始めようと思っていますが目薬の問題があるなと気が付きました。
一回のみで使い切る防腐剤のない目薬を買おうと思います。

食べてみたいけども・・・

期間限定・・・は前からあったとして、「大人の~」なになにとか新しい商品の開発に余念がないですね。
まあ、話題性がないと飛びつく消費者もいないということかな。
スニッカーズには「孤高のカカオシングル」なんてものがあるようです。
孤高、そしてシングル。
なんだかちょっと身に染みる?ようなそうでもないような・・・。
深読みしすぎですかね。
子供の頃にスニッカーズって食べましたよ。
当時は海外のチョコレートという感じもあったし、ガツーンとくる甘さでしたね。
お腹が空いたらスニッカーズ!!ってテレビCMであったせいか、お腹が空いていないときとかなんとなく食べるのに罪悪感がつきまとっていました。
今もまた食べてみたいけどカロリーが凄い高いんだろうなと思うと手がでませんね。

どちらに非があるのか

どちらに非があるのか。
家族間のトラブルもそうですけど、こういうのってよくありますよね。
不備があったときのクレームも、概要だけ聞くのと当事者では全然違いますよ。
日頃から企業の揚げ足をとるようなことをしていたクレーマーだったとしたら、もちろんその人が悪い。
本当に善良な市民で不備の連絡をしただけなのに、悪質なクレーマー扱いをする企業だったらそちらが悪い。
大きな企業であればクレームに対して誠心誠意つくすよりも、もうかかわりを持たないようにさせるような対応をするマニュアルもあるようです。
でも今はネットの力で情報が出てしまいますからね。
そうすると企業が悪いとなりがちですけど、やはりケースバイケースです。
情報に踊らされないようにしたいものです。